踊る猫の生活

創作のような日常/日常のような創作

好きなサウンドトラック

Yes Man

Yes Man

 

お題「好きなサウンドトラック」

今のところパッと思いつくのはこの十枚。

イエスマン』は良い映画ですよ。吹替えで観ましょう。

ファイトクラブ』のサントラ自体は小粒ですがピリッと辛いです。

地球少女アルジュナ』は良いです。ピーター・ガブリエルっぽい? でもそれが良い!

アモーレス・ペロス』は異国情緒が溢れる、タランティーノパルプ・フィクション』的なファンキーさも絡んだ哀愁が良いのです。アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ作品は(最近のものは観てないですが)音楽が渋いですね。

『怒り』は、坂本教授ならではのミニマルなピアノが光ります。映画を是非観てみたい!

パルプ・フィクション』は説明の必要はないでしょう。カッコ良い!

ソラリス』は映画自体は小粒な感じでしたが、サントラは良いですよ!

ロスト・ハイウェイ』はひとつの流れを形成しているので、トレント・レズナーの職人芸を感じさせられます。

『モンタージュ』(イェン・タウン・バンド)は架空のバンドの作品とは思えないくらい生々しいですね。

『「ユーリ」オリジナル・サウンドトラック』ももっと聴かれても良いんじゃないかと。